本
小林聡美 『ほげらばり』 岡部幸雄 『勝負勘』 赤瀬川原平 『新解さんの謎』 鈴木マキコ 『新解さんの読み方』 板尾創路 『板尾日記』 重松清 『うちのパパが言うことには』
小林聡美 『キウィおこぼれ留学記』 司馬遼太郎 『21世紀に生きる君たちへ』 羽生善治 『決断力』 金森敦子 『芭蕉「おくのほそ道」の旅』 これはまだ早過ぎた。難しい。
梅佳代 『うめ版』 永作博美 『やうやう』 川口晴 『犬と私の10の約束』
サルマルヒデキ 『東京鉄塔』 石井哲/大山顕 『工場萌え』 水木しげる 『コミック昭和史』 村上春樹 『走ることについて僕の語ること』 細川貂々 『ツレがうつになりまして。』 緒川たまき 『Mexicoガイコツまつり』 野村克也 『巨人軍論』
樺島忠夫 『まだまだ磨ける国語力』 伊坂幸太郎 『死神の精度』 毛利甚八 『裁判員になりました』『裁判員になりました part2』
川上未映子 『先端で、さすわさされるわそらええわ』 難解だ。 肩こりで肩が固まったような感じの重い独特の表現がすんなりと入ってこない。 言い回しや例えが面白いと感じる場面も多々あるから、これからほぐれた文章でも書いてくれたら気になる存在だなぁ…
山崎ナオコーラ 『カツラ美容室別室』 本城直季 『スモールプラネット』 斎藤孝 『上機嫌の作法』 蓑豊 『超・美術館革命』 高樹沙耶 『贅沢な暮らし』
伊達公子 『いつも笑顔で』 伊沢元彦 『古寺歩きのツボ』
奈良美智 『深い深い水たまり』 安野モヨコ 『ロンパスルーム』
春風亭昇太 『はじめての落語。』 江國香織 『間宮兄弟』 角田光代 『庭の桜、隣の犬』 柳井正×糸井重里 『個人的なユニクロ主義』
小菅正夫 『旭山動物園の革命』 この本は面白い。 今回は図書館で借りたけど、買って手元に置いておきたいな! 動物園に行く理由とは、人間であるという事を実感する為に行くのだろう。言われてみるとそういうのもかもね。 こうの史代 『夕凪の街 桜の国』 …
梅佳代 『うめめ』 『男子』 角田光代 『三面記事小説』 『これからはあるくのだ』 『この本が世界にある理由』 『しあわせのねだん』
「浮世でランチ」山崎ナオコーラ 伊勢正三 と 五十嵐隆 あと何気ない雰囲気とヒゲと鼻声がいつ見てもかぶる。 フライフィッシングで自分の造った毛針をかぷっと食われる事に快感を持って童心に戻るって伊勢さん面白いし可愛いね(笑)
角田光代 『あしたはドロミテを歩こう』 畠中恵 『しゃばけ』 角田光代 『All Small Thing』あなたの場合、恋人と過ごしたどんな時間が心に残ってる? うーん。 やっぱり高校の時かな?同じバスに乗って帰った時とか。 青いね(笑) 「恋とか愛とか、ものすご…